8月7日(土)
まだ、首がほてっている。
エアコンで部屋を涼しくしてもだめなようだ。
室温は下がっても首は暑い。
たまに外での作業が続いただけでこのざまである。
日頃、外で仕事をされている方にはお叱りをうけそうである。
朝の設営では役員さんにもお世話になり準備を追え午後に備えた。
三時ごろから水まきをはじめたが、このときの日差しが今もきいているのだと思う。
この水をまき始めたころは、一雨くるかな?と思わせるように山には雲がかかっていた。
しかし、一時間もして職員が集まってくるころには、再び西日が強くなっていた。
インターネットで天気予報を調べたが、まさに雨雲の動きはあたっていた。
本当に大したものだと感心。
しかし、遠足の時にはこの天気予報が信じられず、晴れるような気がするから人間がいかに都合のいいものか(私だけ?)わかる。
納涼祭は、賑やかに事故もなく楽しいひと時となりました。
片付けも早くに終了し、役員さんには感謝です。
高瀬地区の花火が、何だか最後を盛り上げてくれたような気がいたしますが、借景も大切なこと日本の伝統文化です。(都合が良すぎるかな)
とにかく無事に終わりホッとしています。
皆様ありがとうございました。
PS 「昭和十六年の敗戦」の検索でブログのヒットが増えています。
過日、自民党の石破議員が国会でこの本を紹介していましたが、私も最近読んだ本では間違いなくお勧めの本です。