考え方

8月5日(木)

今日も暑い。お盆のころも暑いのかな?

そんなことが気になる。雑念?(まだまだだなー)

スウェーデンの保育の自由化は、「多様性が確保されれば、さまざまなニーズをよりよい方法で満たすことができる。多様性が必要だと確信しています。

多様性を確保すれば、質も向上するでしょう。しかし、それによって格差が拡大することは許されません。ですから、私達は公立の保育所にも私立の保育所にも同じ補助金を支給し、経済的な条件を同じにしたいのです。」

ベングト・ヴェステルベイリが社会大臣のときに行った保育の自由化を振り返る。

この考え方は、日本にない。

幼稚園の公私負担の格差はひどいものだ。

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