やってよ。 それとも、やめてよ。

6月1日(水) NO.2

今日は、年中の公開保育。

多くの皆様に来園いただきありがとうございました。

公開保育は、できるだけ日頃の姿、遊びの様子、友だちとの関わりなどを見ていただくことを目的としています。

ただ保護者の方がいると、子どもたちもすべては普段通りとはいかないと思います。

でも、できるだけ日常の生活をみてもらいたいと願っています。

いかがだったでしょうか?

家庭とは違うお子さんの一面をみることはできましたでしょうか。

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午後は群私幼の会議があり前橋へ。

ある役を任された。

2年前にお断りしたこともあって、今回は言われるがままに・・・。

これで任期中の2年間夏休みは無くなった?かな。。。weep

今日はいやな予感がすると教頭に言って出掛けたが、的中であった。

でも、国会の党首討論ではないが、あなたが辞めることが国益につながるなんて言われるより、まだいいか?

やめろと言われているのではないのだからと、自分自身を納得させている。

しかし、この国どうなるんだろう?

私は、政治家を批判するのは自分たち国民を批判しているのも同じだと思う。

政治は民度を表していると思う。

批判だけでは絶対変わらないと思う。

一人ひとりができる行動を起こすこと。

微力ではあるかもしれないが無力ではないのである。

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