11月21日(月)NO.2
土曜日は、地元3地区青年部の忘年会。
在・卒園児の保護者の方も数名いらっしゃいました。
最近、組織が改められ若返りしたのをきかっけに参加させてもらうようになりました。
お祭りなどで地域の人々がつながっていることを実感。
本当に様々な話題で楽しいひと時を過ごしました。
翌朝が早かったので2次会は失礼させていただきました。
日曜日午前中は東京大学を会場に行われた「保育の質評価と質モニタリング」
東アジア諸国の保育の質評価に関する政策と研究動向に参加させていただきました。
OECD教育局の方と中国の教育省の方の話を伺いました。
残念ながら別件が重なり午前中で失礼させていただきました。
今、子ども子育て新システムが検討されていますが、私が一番気にかけいるのは、国家としてどのような人間を育てるのか?そして私立の独自性は?何より保育の質の定義とそれをいかにすべての子どもたちに保証するか?ということです。
自分なりに意見をまとめています。
OECDの最新資料をもらってきたのですが英文。![]()
さて、どうしよう?日本語訳が出るまで待ちますか?