互いを理解

3月19日(月)NO,2

ブログに匿名で手厳しいコメントをいただきました。

反論はありますがやめておきます。

興味のある方は、そのコメントを公開しておきましたので、それを読んでご自身でお考えいただければと思います。

さて、「今日は〇〇ちに行くんだー。」とか、「今度新幹線乗るんだー。」

など、話をしている子が多かったです。

明日がお休みなのと春休みも近づいてきているからでしょうか。

私「〇〇ちゃんのおうちってどこ? ばあーちゃんち?」

子ども「違うよ 遠い所」

私「ふーん 高崎?」

子ども「違うよ」 「ちょっと待ってて・・・」

土の上に地図らしきものを指で描き始めた・・・。

「えー」なおさら分からなくなるなと思っていたところに、お片付けの音楽が・・・。

本人もすぐにやめてしまった。

結局そのままになってしまったのだが、場所まで詳しく聞かなくてもよかったかな?と反省しました。

給食は、コアラ組で食べました。このクラスは三学期になって完食が多いというだけあって、今日も完食でした。

子ども同士よく理解しあっているなと思いました。

これはいい意味でです。

これが過ぎると、「〇〇ちゃんは何とかだからとか。」

「いつも・・・なんだよね。」となってしまいます。

非常に微妙と感じなのですが。

この微妙な感覚がわかるようになるのが成長かもしれませんね。

「強く 正しく 明るく 元気に」 

まだ、互いに成長への課題があるということでしょう。

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