1月22日(火)NO,2
雪がちらついたり、雨かと思えばヒョウが降ってきたりと何だか変な天気の朝でしたね。
年中児が園外保育で自然史博物館へ行くことになっていたので心配していましたが、
何とか出かけるころには小降りになっていました。
見学を終わって出てきたときには青空が見えていました。
たまにはこのような日があってもいいのかな?と思ったりもしました。
傘をささずに移動出来たからだと思うのですが・・・。
なかでは比較的ゆったりと見ることができたと思います。
はじめての子もいたようで良い機会になったと思います。
床がガラスの場所では怖がって登らない子も数人いたように思います。
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最初に注意事項として触ってよいものいけないもの、騒がず走らないという二つの約束も全体的に守れたと思います。
数人走ったり大きな声を出して名前を呼ばれていたでしょうか。![]()
子どもたちにとって触れたり覗きこんだりできるものはやはりいいですね。
それがどこまで興味につながるかは個人差ももちろんあると思いますが、すこしでも興味をもってもらえたれいいと思います。
企画展は、自然のフォトギャラリー・サバンナの風と題してアフリカの動物を中心とする写真展が行われてました。
こちらは、富岡のサファリの動物の表情とは違った姿や風景が見えてとても良かったと思います。
ご興味のある方は出かけてみてはいかがでしょうか?