2月13日(水)NO,2
朝、目覚めると暗かったが雪が降ったことは窓から確認できた。
外に出てみるとふかふかの雪が2から3センチぐらいだろうか降っていた。
道路が心配で見に行くと、氷りかけているようだった。
でも日が昇る様子を眺めていると結構あたたくなりそうな気がした。
実際その通りになった。
みるみるうちに雪はとけていった。
今日は朝早く登園した子が雪遊びをたくさん楽しめたようだ。
先日は、登園後に雪が強くなった。まったく逆のパターン。
恒例の雪合戦や雪だるまづくりに夢中になっていた。
保護者の保育体験の方も4名ということで、園庭は歓声につつまれてた。
私も卑怯だが門の外から不意打ちの雪を投げた。![]()
「だれだ? だれかがなげた。」「あー園長先生があっちから投げてる」
ということで反撃されたのは言うまでもありません。
雪が降ると子どもはワクワクしますよね。
今年は数回見られ遊べますが、年によっては遊べない年も。
こうした環境の違いも子どもたちの成長に影響を与えますよね。
その年に感じることはその年にしか感じることができないですからね。
一日一日成長しているから当たり前なのですが・・・。
今日という日、今という時間大切にしたいですね。