身自当之 無有代者 『「身自当之(しんじとうし) 無有代者(むうだいしゃ)」 身、自らこれに当たる。代わる者有ることなし。 この大変さを代わってくれる者がないのです。みんな、自分で背負って生きんならんのです。』(『自分を育てるのは自分』東井義雄) « 前の記事 次の記事 » コメント(0)