すさんだ心 『私が何が嫌いかといって、すさんだ心ほど嫌いなものはありません。ですから、少々お金を犠牲にしようが何をしようが、心のすさまない会社にしようと思って今日までやってきました。』 (『凡事徹底』鍵山秀三郎) « 前の記事 次の記事 » コメント(0)