すさんだ心

『私が何が嫌いかといって、すさんだ心ほど嫌いなものはありません。ですから、少々お金を犠牲にしようが何をしようが、心のすさまない会社にしようと思って今日までやってきました。』

(『凡事徹底』鍵山秀三郎)

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