一流に交わる

『同類を求めていたら、いつまでたっても「どんぐりの背比べ」の域をでることができません。目指していることがあるのなら、先にそれを成し遂げた「その道の先輩」との出会いを積極的に求めていくといいでしょう。一流に交わることによって刺激を受けて、眠っていた遺伝子がオンになることもあるのです。』(『スイッチ・オンの生き方』村上和雄)

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