4月20日(水)NO,2
昨日、深夜に戻ったのだが、日本青年会議所の広報誌が届いていたので開いた。
何と、3月11日からのドキュメントがつづられていた。
全国のメンバーの動きが記されていた。
もちろん、全国のメンバーの災害支援もそうだが、よく時間のない中でまとめたこと感心した。
感動したので、今年の会頭にすぐに携帯メールを打った。
今朝、返信が届いた。
元気がでるメールをいただきありがとうございました。今後もご支援よろしくお願いします。大変なこともありますが、これからもがんばりますとあった。
元気をいただいてるのはこちらの方だ。
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今日九州の友人とメールを交わした。
福島の支援を続ける友人が、やはり支援を続けるためには現金が必要で、その資金不足に困っていると、その九州の知人に相談があったそうだ。
彼は、すぐに事情を九州の知人たちに打ち明け協力を求めたとのこと。
その内容の文面をもらった。
一切、会計報告もしない支援金の募集、とあった。
誠に信頼し合っている仲間だからこそ本音を伝えられるのだと思った。
断る権利は相手にある。だから遠慮せずに人に頼め。と青年会議所で先輩から教えてもらった。まさに今回はそれである。
少しばかりであるが、気持ち送らせていただいた。
ps
昨日、チャリティーコンサートの件をブログに書いたが、今日早速4枚の予約が入った。
ありがたい。感謝です。
あと、96枚頑張るぞー。(意外と120枚届いたりして。。。)
出来ることを出来る範囲で・・・。