国の負債を考える

『共和制は奢侈によって終わり、君主制は貧困によって終わる』

(『法の精神(上)』 モンテスキュー 岩波文庫)

いづれにせよ際限のない欲がそうさせるのだろう。

今の日本も大いに考えるところがありますね。

『二宮金次郎はなぜ薪を背負っているのか?』猪瀬直樹

の「分度」が参考になります。

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