人徳とこころがけ 『良い人を得るのは、たしかに運や環境にもあるでしょうが、結局はその人の人徳あるいは心がけであるように、書物にたいしても適切な心がけを失わなければ、生涯のどの時期にも、それを自分のものにできるかもしれません。』(中村光夫) « 前の記事 次の記事 » コメント(0)