人の賢否 『人の賢否(けんひ)は、初めて見る時に於て之を相するに、多く謬(あやま)らず。』 (『言志録』佐藤一斎) 人が、賢か否かは、初めて見たときに直感した印象が、多くの場合間違いなしだ。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)